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2017.05.14 Sunday

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2006.10.23 Monday

八幡平蓬莱沼

蓬莱沼
澄み切った沼の水を、周りの色を取り込んで黒く写している。
午後、日の陰り始めた沼では、砂ムシ、小型のゲンゴロウ、マツモムシがまだ活動している。サンショウウオまでが湖畔の古木を潜るように、小さな気泡を抱いて歩いていた。

クロサンショウウオを追加しました。
サンショウウオ
東日本に普通に見られるという「クロサンショウウオ」と思います。
そうだ!このときオタマジャクシの丸々したのがいました。そのまま冬越しするわけではないだろうに・・・・。
2017.05.14 Sunday

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コメント
シャヴァンヌさん、なかなか昆虫博士ですね!
むつごろうさんに追いつけ追い越せ!?

でもサンショウウオなんて、ホントにいるんですね。
教科書でしかお会いしたこと無いですw。
  • masa
  • 2006.10.23 Monday 23:19
masaさん>昔の田舎の子です。山や田んぼで昆虫を採って遊ぶような日課でしたから・・。今は、昆虫も”気持ち悪い”と寄せ付けない子が多いですね。サンショウウオは、ほんとに見られなくなりました(-.-:
  • シャヴァンヌ
  • 2006.10.24 Tuesday 17:47
こうした命の現場を大切にしたいものですね。
「ゲンゴロウ」は縁日のときだけ見られたけど(ゲンゴロウが泳いで入ったコーナーの数だけお菓子がもらえる^^)、「砂ムシ」?「マツモムシ」?星の数ほど虫の種類ってありそうですね@v@
cocoさん>縁日の「くじ」にゲンゴローが活躍してたんですか?砂ムシは、筒状の巣を砂粒で覆った棲家の主です。羽化すればカゲロウの仲間でしょう。虫虫無視・・・。
  • シャヴァンヌ
  • 2006.10.25 Wednesday 22:10
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